世界の豪邸、家具・インテリア編

2018年9月25日(火)
世界一の豪邸

今回は現在、世界一の豪邸をご紹介します。

その金額なんと
推定価格120億ドル(9575億円)
ほぼ1兆円に近いお値段です。
写真をご覧ください。



確かにスケールは大きいですが、
普通な感じがすると思います。

費用が掛かっているのには訳があります。
全体の備品が純金とプラチナで作られているそうです!!
床も、大理石などでは無く、
隕石や恐竜の化石が使用されているそうです。

私たちには想像もつかない、
斜め上を行く豪邸です。
写真ではなく実物で一度は見てみたいですね!

2018年3月10日(土)
リビング・インテリア


海外のインテリアはとても真似したくなる
色使いやお洒落な小物がありますよね。
個性があってとても素敵です。
今回はリビングを紹介します。






2018年1月6日(土)
ネオ・バロック様式

迎賓館赤坂離宮が一般公開をしているということを
初めて知りました。

迎賓館は、かつて紀州徳川家の江戸中屋敷があった広大な敷地の一部に、明治42年(1909)に東宮御所(後に赤坂離宮となる。)として建設されたもので、当時日本の一流建築家や美術工芸家が総力を挙げて建設した
日本における唯一のネオ・バロック様式の西洋風宮殿建築です。

バロック様式の、ヴェルサイユ宮殿とルーブル宮とバッキンガム宮殿を、参考にしたそうです。
ネオ・バロック様式。
シリメントリーで、ヴェルサイユ宮殿を連想します。





写真は内閣府のホームページに載っていました。

とても綺麗で一度見に行ってこようと思います。

2017年11月20日(月)
 ヴイクトリアン調インテリア 2

ヴィクトリアン調インテリア
今回は赤系をご紹介します。
可愛らしさや華やかさがあってとても素敵です
私は赤やピンクが好きなので、
是非オススメしたいです。






2017年11月7日(火)
ヴィクトリアン調インテリア

ヴィクトリアン調インテリアの
ブルー系でまとめてみましたので紹介します。
すべて揃えるは大変ですが、
リビングやベッドルームなど、特定の場所だけでも
ヴイクトリアン調にしてもるのも特別な感じがして
とても素敵だと思います。





2017年10月16日(月)
ホテル・ド・クリヨン

パリ屈指の高級ホテルの一つで、
かつてのルイ15世の宮殿であり、現在パリの重要文化財にも指定されている格式あるホテルです。
マリー・アントワネットが宿泊したこともあり、その部屋は利用も可能です。
ホテルを彩る大理石や装飾、クリスタルのシャンデリア、そして客室には
ルイ15世様式のインテリアになっています。



椅子やアンティークの整理ダンスも
とても素敵です。

今は、4年の歳月をかけて改装したみたいです。
さらに素敵なお部屋になっていることと思います。
一度は泊まりに行きたいです

2017年9月11日(月)
ヴィラLeopolda


今までの金額と桁違いです。
金額:584億8992万円
場所:フランス リヴィエラ
所有者:ミハイル・プロホロフ

この家は1902年にベルギーで国王レオポルド2世によって作られ、
フランス側のリビエラに位置しています。





その後、この家はロシアの大富豪、ミハイル・プロホロフ氏が購入しております。

購入した方がいるということだけで驚きです。

この豪邸は27階建てで、寝室が19個、そして、50人も庭師がいると噂されています。


100年以上の歴史もあり、「お城」と言ってもいいような風格すら感じられます。

すべての維持費はいくらかかるのか気になるところです。。

2017年8月25日(金)
ホテルプラザ・アテネ

世界で最も高級なホテルを紹介
11位でしたが、とても素敵なお部屋です。
エッフェル塔の景色を望む有名なモンテーニュ通りに位置する
豪華な5つ星ホテル


パリで最も広いこちらのスイートルームは
450平方メートルと、迷子になる広さ。
1泊27,000ドル(約320万円)です。

さらに全てのアメニティは金刺繍が施してあり、
金の装飾が部屋を飾り立てます!

素敵ですね!
一泊320万円・・・一生働いても無理そうです。。
泊まれる方が羨ましい。

他のお部屋もとても素敵なインテリアです。
小物、色使い、真似したいですね!




2016年10月21日(金)
ハーストキャッスル~ハースト家の豪邸

1億6500万ドル。アカデミー賞脚本賞をとった
 オーソンウェルズ監督・主演の映画市民ケーンのモデルになった
新聞王ウィリアム・ランドルフ・ハーストのハースト家が建てた邸宅。


現在はカリフォルニア州が所有し観光スポットとなっています。
ゲストハウスが3つもあり、図書室、映画室、美容室など
合計115の部屋があります。

映画ゴッドファーザーでも使われた家だそうです。


ハースト・キャッスル内の2つのプールは、邸宅そのもの同様にとても豪華な作りになっています。
全長32メートル、オイル式温水システムが使われている屋外のネプチューンプールには、
この水の楽園を見守るネプチューンとネレイドの大理石像が配置され、
古代ローマ、ギリシャ時代を彷彿とさせます。

綺麗なブルー色
本当に言葉がでません。
一度でいいから、泳いでみたいなぁーと思ってしまいますよね。

2016年9月12日(月)
アップダウン・コート

イギリスのサリー州ウィンドルシャムにあるUpdown Court(アップダウン・コート)と呼ばれる豪邸は、
部屋103室に58エーカー(約23万4726平方メートル)の庭があるそうです。


敷地内にはボーリング場、テニスコート、
シネマルーム、5つのプール、さらにはヘリポートまで併設。
カリフォルニア様式の個人住宅なんだそうです。

書斎の床は、24金の金箔を使ったモザイク飾りという豪華さです



117億円だそうですよ。

ここまですごいと言葉が出ないです。。

外に行かなくても、毎日楽しくレジャーできそうですよね!

2015年5月25日(月)
ジェニファー・ロペス
ハリウッドを代表する女優の豪邸を拝見!

特に注目すべきポイントは、ケタの違う豪邸にマッチした
スタイリッシュな電飾アイテムです。


ジェニファー・ロペス邸の全体図をフォーカス。
プールはもちろん、プライベートのクルーザーまで所有しています。



何人来客があっても対応できるほど、広いリビングルーム。
ウッドフロアに温かみを感じます。



開放感に溢れたダイニングにはスタイリッシュなシャンデリアが。
上級のセンスがうかがえます。



『うらやましい』の一言。
自宅にこんな広いプールがあったら、夏はずっとここで過ごしたいものです。
2015年3月25日(水)
レオナルド・ディカプリオ

ハリウッドスターがどんな生活を送っているのか、覗いてみたいと思いませんか。

海外の映画やドラマで見るプール付きの大豪邸。
そんなところに住むなんて夢のまた夢......と諦めていましたが、
ある大スターが1泊4,500ドルで、自分の豪邸を一般に貸し出し始めました。

それが、映画「タイタニック」で一世を風靡したレオナルド・ディカプリオ。
正真正銘のハリウッドスターである彼は、いったいどんな家に住んでいるのでしょうか。




今回、レオナルド・ディカプリオが貸し出す自宅は、彼が1年ほど前に購入したもの。
カリフォルニア州・ロサンゼルスの東方に位置しています。
その購入価格はなんと、530万ドル、日本円にして約6億4000万円という高級物件。
でもほとんど使わずに時間が経ってしまったので、貸し出すことにしたそうです。



その豪邸のなかはどうなっているかというと......

・ベッドルーム 6つ
・バスルーム 7つ(+ハーフバスルーム ひとつ)
・サウナ
・キッチン
・プール
・テニスコート

などが完備されています。




1泊するのにかかる価格4,500ドルは、日本円にすると約54万円とかなり高額ではありますが、憧れのハリウッドスターの生活が体験できると思えば、それだけの価値があるのかも。



特別な時間を、家族や友人たちと過ごすとき、使用すれば一生の思い出になりそうです。

2014年11月11日(火)
HIILANI(ヒイラニ)
ハワイロアリッジ頂上にある壮大な豪邸 「HIILANI(ヒイラニ)」

百聞は一見にしかず!パラダイスに居ながら、世界中の誰もが夢見る様な
HIILANI(ヒイラニ:ハワイ語で天国に抱かれてという意味)と名付けられた豪邸です。
実はこの豪邸は、一世を風靡した超有名なTV番組「Lifestyles of the Rich and Famous」
全米で1984年から1995年と何と11年間放映)を初めて創った
クリエイター、アルフレッド・M. “アル”・マッシーニ氏が、
ハワイロアリッジの頂上に建てた邸宅です。





外観は、モダンな地中海風。内装は、クラシックなフランスのルイ15世紀スタイルを取り入れ、
かつ21世紀風にアレンジしたベルサイユ宮殿風といえるでしょう
18世紀のフランス様式の優美さとハワイアンリゾートを融合し、かつプライバシーと気品溢れる豪邸です。
 
例えば、玄関を入ると2階まで吹き上げの広々としたエントランスがあり、
その先にはハッと息を飲んでしまうほどのオーシャンビューが見渡せます。
各フロアにある大きなテラスは視界を遮らないので、完璧なパノラマニューも楽しめます。
 
又、ヨーロッパ風の凝りに凝ったインテリア、
全てカスタムメイドの家具や24金張りのシャンデリア等、
そしてプールは勿論、ジャグジー、スチームバス、ホームシアター、エレベーターなどがあり、
これ以上の贅沢はないと言える程の豪華さと優美さです。
さらに、この豪邸の所有者であったアル&エイプリル夫妻は、ドナルド・トランプ氏をはじめとする
世界中からの多数のセレブをここでもてなしたと言われています。





 
価格 1,250万ドル(約10億円)
【広さ】
室内面積:929㎡
ラナイ面積:130㎡
その他屋根付きの箇所:535㎡
敷地(土地)面積:2,866㎡
4ベッドルーム、6フルバス、2ハーフバス
2014年3月8日(土)
スイート・ココ・シャネル

シャネルがオフィス兼自宅として、借りていたふたつの客室のひとつを愛用した
中国趣味を用い、再びコーディネイトとして誕生したのが
『スイート・ココ・シャネル』です。
スイートは3階(日本では4階)にある屋根の出窓に位置しており、
ヴァンドーム広場を望む絶好の位置にある。

世界のファッション関係者が一度は泊まってみたいと願う
スイートとして知られ、リッツ・パリの宝物となっています。



ソファ、ツインのナイト・テーブルは、シャネルの愛用したもの。
壁に晩年のシャネルの写真が飾られています。



シャネルが愛用した大型の中国陶器を使ったテーブル・ライト


シャネルが購入し使ったワードローブも利用されています。
2013年8月14日(水)
ジェニファー・ロペスの豪邸



風が吹き抜ける、天井が高いリビング

広々として素敵ですね。





玄関までの長いアプローチ

両サイドの植栽にセンスを感じます。




素敵なアイランドキッチンです。


しかし、こんな素敵な豪邸をすぐに手放してしまったそうです。
2013年5月19日(日)
ボストン駐在員から②



ボストンの高級住宅街の写真です。
外観だけですが、
建物と風景のバランスがとてもセンスが良いですね。
思わず、見とれてしまいます。



街中のBARの写真。
壁面に飾られたプレートがとても素敵です。
とても広々としていて、
ゆったりとお酒が楽しめそうですね。



ランチのメニュー。
アメリカらしい焼き跡が付いたステーキが食欲をそそりますね。

素敵な場所がボストンには沢山あります。
写真で見るだけでも、
色々な想像が掻き立てれてしまいます。
ボストン駐在員が羨ましい限りです。

2013年4月10日(水)
ボストン駐在員から①


ボストン駐在員から、ボストンの写真が届きました。


写真のジョン・ハンコック・タワーは
ニューイングランド地方で一番高い建物として
知られています。
このタワーは、隣のトリニティ教会が
建物のガラスに映るように設計されているのです。
 1877年に建立された教会と、1970年代の初めに建てられた近代的なビル。
 古代と現代が融合されたような景色がとても美しいですね。




ボストンのお食事処の風景です。
写真からでも、店内の賑やかな雰囲気が伝わります。
テーブルの上に置かれた食べ物も、
アメリカらしい組み合わせで美味しそうです。

次回もボストン駐在員から届いた写真を
ご紹介予定です。
2012年12月26日(水)
ヴィクトリアンスタイル


家具や服飾、建築物や工芸品にたくさんあるスタイルです。



私は上記写真のように、趣味が良くそして豪奢なインテリアに心を惹かれます。
銀製品や胸像、壁面にはたくさんの絵画やフレーム。


シルバーはとても高価で、お手入れも大変ですから、
シルバー調の小物やブラスなどで代用するのもいいと思います。


またはお家の一部にコンソールやテーブルを配置して、ミラーや燭台、
洋書と小さな像を飾るだけでも充分にヴィクトアンインテリアを味わえますね。




当店にもたくさんの小物がご用意してございます。
ぜひ一度ご覧になって頂きたいと思います。

2012年12月19日(水)
カラーコーディネート

  今日は日本にあまりない文化…
壁紙と生地を合わせるについてです。

見て下さい。




こんなふうにお部屋を作れたら素敵ですね。
海外ではソファー生地や、ベッドカバーと共布を壁紙に使用する事があります。
私が借りていたイタリーのフラットも壁をソファーと同じ色に塗ってありました。
塗ったり、生地を壁紙同様に使ったり、
日本ではほとんど見かけないインテリア文化です。




当社のリフォーム部では、写真のように生地を使った壁面や、
既製カラー以外のオーダー塗装も承ります。
ご興味ある方はお問い合わせ下さい。


それにしても海外インテリアは徹底して、ロマンティックですね。

2012年12月17日(月)
色彩豊かなインテリア

今日はこれぞ海外インテリア!と思った色彩のお部屋です。
 


 

イエローにパープル、ネイビー、レッド…
 カーペットはミッソーニ調で全て完璧です。
 

 


木目モザイクのテーブルにピンクの花束と積み上げた洋書、壁にはアートフレームの数々。
 

何よりダルメシアン柄の1人掛けソファーが素敵です。
 


 

ランプのシェードも見事なまでに調和が取れていて、本当に素晴らしいと思いました。

2012年12月2日(日)
サラ・ジェシカ・パーカーの豪邸

マンハッタンのタウンハウスです。

タウンハウスと言っても、日本のとは違います。

お部屋は全部で12室あって、ベッドルームは5つ。

暖炉はなんと7個あるそうです!!

地下にはガーデン、吹き抜けのリビング、図書館まで付いてます。 

家具はModernTraditionalで洗練されていますね。

でも1度も住まないまま売り出し中だそうです。

お値段…2500万ドル!

20億円)

税金だけで毎月50万円かかる物件なので、
他に家を所有していて住まないなら、
セレブと言えど手放すのは仕方ないですね。

しかし素敵なお家です。

次はどんな方が購入するのでしょうか。


2012年11月14日(水)
Large balcony with lake view!

紅葉の季節ですね。



海外の紅葉も素敵です。
湖のほとりに建つ豪邸。
大きいバルコニーから気持ち良い風が入ってきそうな、
窓を開けはなしたリビングです。

バルコニーに置いた石像や、
シンメトリーに配置してあるブラケットが
いいバランス感を出しています。
ファイヤープレイスの上には中国陶器。
センターテーブルを置かずに、
湖の景観を楽しむお部屋なのでしょう。

そしてダイニング。

チェストの上の石膏像と、テーブルの生花が
お部屋を素敵にしています。


このお屋敷のお値段…なんと$5000000です。
日本円で4億円くらいですね。
スタッフとため息混じりに眺めてしまいました。

2012年11月12日(月)
オブジェと絵画

この写真のように、大胆な色使いの絵を飾って、
オシャレな椅子を置き、さらにテーブルにはオブジェを飾る。
お家の中の一角にでも、こんな場所が作れたら
全体のイメージがアップグレードしますね。

アメリカやイタリアで部屋を借りると、
絵画などは最初から飾られた状態が多いですね。
日本では絵を飾る事は特別な感じですが、
海外では部屋に付き物という感覚です。

高価なお品ではなくとも、
気に入った1枚を手に入れるところから始めると、
インテリアも楽しくなりますね。
胸像や顔像の石像、石膏像も日本では種類も少なく、
お値段も張ります。
とてもヨーロッパの宮廷風な物や
クラシック洋書スタイルの物が手に入りません。

しかし当店では探して入手致しました。
海外から間もなく到着しますので、
近いうちに新着情報で写真を載せられると思います。

絵画、モダンアート、胸像など、
お探しの方はチェックなさってみて下さい。

2012年11月6日(火)
ハリウッドスターの別荘

ジョージ・クルーニーのイタリアはコモ湖にあるお屋敷です。
この建物は私、実際に見ました。
イタリア旅行中のコモ湖クルーズで、
湖畔に建つお屋敷群をズラリと鑑賞しましたよ。


広い玄関です。
個人宅とは思えません。
日本だと結婚式場のレベルですね。

続いてダイニング。

ここで美女とワインなんか頂くのでしょうね。

そしてお約束のプール。


ベッドルームは天蓋付きで可愛いですね!


これが別荘だという事ですから、羨まし過ぎます。

しかし、ベッドルームは少し淋しい感じです。
あえてシンプルなんでしょうか?

コモ湖畔には、ソフィア・ローレンや、スイスの銀行家など
セレブリティーの別荘が建ち並んでいました。
スイスとの国境近くなので、
吹いてくる風も爽やかな素晴らしい土地です。

イタリア旅行の際には、是非寄ってみてください。

2012年10月31日(水)
お気に入りのお部屋

私の好きな色はパープルとグリーンなので、
店内がその二色ばかりにならないよう気をつけています。

しかし、やはり目がいくのはその二つのカラーです。
見て下さい、このお部屋!!


紫の壁に紫のカーテン、椅子も紫です。
何と言う大胆な色使いでしょうか。

もう一つは濃いブルーと茶色にパープルをクッション、
カーテン、椅子、ランプシェードと取り入れて、
上手に配置してありますね。

ため息級の見事さです。

当店にもパープルの壁面があり、
そこには紫系のカウチソファーやチェアー、
ベッドと小物を置いています。

一度ご覧になって頂ければ、紫を見る目が変わりますよ。
きっと好きになると思います。
私のオススメです。

2012年10月30日(火)
タペストリーを飾る。

私のお気に入りは『貴婦人と一角獣』です。
こんな風に時々、雑誌などでも紹介されています。



これは6連作になっていて、
『味覚』


『聴覚』


『視角』


『嗅覚』


『触覚』


『我が唯一つの望み』


草花や動物が織り込まれた、とても素敵なタペストリーは
パリの中世美術館に展示してあるそうで、
いつか訪ねてみたいと思います。

当店にも飾り易いサイズの6連作がございます。
金色のポールに通して、両サイドにタッセルを下げて展示してありますが、
大変に人気のお品です。
パリでも品切れが頻繁に起きるとの事。

こういうタペストリーを、うまく取り入れたインテリアを目指したいと
常々考えています。

2012年10月28日(日)
世界の豪邸、海外ドラマより

海外ドラマのDVDを観ました。
ダーティーセクシーマネーです。

富豪一家のお話なので、素敵なインテリアを垣間見る事ができます。

例えばこれ

リビングです。
ソファーに色とりどりのチェアー。
大きい壺があり、小さな置物があり、テーブルにはお花。
日本だとベージュや白系のソファーの近くには、
ストライプや原色のチェアーはなかなか置きませんね。

それがとても残念に感じるので、当店では赤いチェアーや、
レオパードのチェアーなど、アクセントになりつつ、
調和が取れる物をご用意しております。
もちろんシノワズリー陶器も揃えております。
こんな海外インテリアがご希望の方、ぜひ当店においで下さいませ。

次はクローゼット!

ゼブラのカーペットが素敵です。
日本だとヒョウ柄やゼブラ柄は...
なぜか安っぽい物しかありませんね。

しかしアメリカ、ヨーロッパでは品のあるファブリックが
たくさんあるのです。

その為、定期的に買い付けしています。
品のあるレオパード柄で出来たソファーやチェアーは
見事なまでに優美です。
新作が完成しましたら、写真と共にご紹介致しますね。



しかし、クローゼット...広いです。

2012年10月27日(土)
世界の豪邸、インテリア雑誌より

海外のインテリア雑誌を見ていたら、FOO DOGの素敵な飾り方を発見しました。


当店ではチェストやキャビネットの上に載せていますが、
こんな風に壁に飾るのもお洒落ですね。
ターコイズ色が映えて、まさに洋書スタイルです。
本当に海外のインテリア雑誌などは、
何時間眺めていても飽きません。


そして、大豪邸!


これは『CHRISTIE’S』に掲載されている、売り出し中の豪邸の一つです。

アイアンに、暖炉に大理石の床、プール...
そして広大な敷地!
ちなみにお値段は、、$6,950,000です。
なんと6億円近く!! 高い!
でもこれだけ広いと安い気もします。

日本では無理がある建物ですが、
インテリアを取り入れる事はできますので、
ソファーやテーブル、オブジェまたは絵画で
気分を味わえるように工夫していきたいですね。
2012年10月23日(火)
イチロー選手の邸宅

湖を一望できる立地。
暖炉の有るリビングルーム
ダークな色合の家具のあるダイニング
大理石貼のバスルーム、ワインセラーも完備
ベージュゴールドのベッドリネンを使った寝室
他にも、サロン、
パープルベージュのアームソファを使った書斎
アイアンベッドのゲストルーム  etc

インテリアの参考になる落ち着いた家具が
素敵に配置されています。

2012年10月21日(日)
クリスティーナ・アギレラの豪邸
今は売りに出してるみたいですが、色使いが素敵!!
まずは外観...


芝生や高い木々が雰囲気出してますね。

・エントランス

広いです。

・ベッドルーム

熟睡できそうな大きいベッド!

・バスルーム

体洗うの不自由な感じですが、海外のバスタブってこんなですね。

・リビング


素敵な色使いだわ~
私の好きなグリーン、白、黒でまとめてあります。
日本では考えられない配色ですが、本当にお見事です。
チェストも可愛いですね。

・シュークローゼット

ピンクで作ってますね。
ルブタンやジミーチュウが沢山置いてあります。

当店もピンクのキャビネットを作ってみようかしら?と思いました。

インテリア小物の通販
http://www.rakuten.co.jp/ma-fa/